関越自動車道お盆渋滞2018│Uターンラッシュピークの混雑回避方法



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こんにちは!yasukosuです!

今回は、関越自動車道のお盆渋滞2018のUターンラッシュピークの混雑を回避する方法について、ご紹介していこうかなと思います!!!

「2018年の今年も、やっぱりお盆は混むのか…。」

そんなため息が聞こえてきそうな感じです。行く前から重い気分で出発しちゃいそうな方々が多そうな気がしますが…。

でも、大丈夫です!

己を知り、敵を知れっっ!!

自分の状況を整理し、お盆の道路渋滞を知っておけば、きっと怖いものなし!Uターンラッシュにもピークはあるけど、そこ以外は少しはマシなはず!

大丈夫です。一緒に調べてみていきましょう!

ということで、今回は『関越自動車道お盆渋滞2018│Uターンラッシュピークの混雑回避方法』と題してお送りしていこうと思います!よろしくお願いします!

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関越自動車道お盆渋滞2018│Uターンラッシュピークの混雑回避方法

まず真っ先に、混雑回避方法、いきましょう!!!

あぁ、やはり、混んでますね。関越自動車道なんて、他の自動車道と比べるとお盆の渋滞は少なめなのかなと思いきや、なめてると渋滞にはまります。

では、どうすれば、2018年お盆渋滞のUターンラッシュピークの混雑回避が出来るのか???

その方法とは?

まず、渋滞予測を見ましょう。全国の高速道路交通情報が載っている『ドラとら』から抜粋しますね!

◆8月12日㈰ 下り

所沢IC → 東松山IC
ボトルネック箇所:高坂SA付近
ピーク時間:6時~13時
ピーク:8時
20km

◆8月13日㈪ 下り

大泉JCT → 嵐山小川IC
ボトルネック箇所:東松山IC付近
ピーク時間:5時~14時
ピーク:9時
35km

◆8月14日㈫ 上り

本庄児玉IC → 鶴ヶ島IC
ボトルネック箇所:高坂SA付近
ピーク時間:13時~22時
ピーク:17時
35km

◆8月15日㈬ 上り

藤岡JCT → 鶴ヶ島IC
ボトルネック箇所:高坂SA付近
ピーク時間:12時~21時
ピーク:16時
40km

◆8月16日㈭ 上り

本庄児玉IC → 鶴ヶ島IC
ボトルネック箇所:高坂SA付近
ピーク時間:14時~21時
ピーク:18時
35km

◆8月17日㈮ 上り

本庄児玉IC → 鶴ヶ島IC
ボトルネック箇所:高坂SA付近
ピーク時間:14時~22時
ピーク:18時
35km

◆8月18日㈯ 上り

本庄児玉IC → 鶴ヶ島IC
ボトルネック箇所:高坂SA付近
ピーク時間:15時~20時
ピーク:17時
25km

◆8月19日㈰ 上り

本庄児玉IC → 鶴ヶ島IC
ボトルネック箇所:高坂SA付近
ピーク時間:14時~21時
ピーク:17時
35km

今日、13日㈪までが下りのピーク、14日からは上りが混雑し始めます。上りのピークは、15日㈰が一番多いですが、その後も16・17・19日とピークはあります。分散型ですが、ピーク時の規模はほぼ変わらず。結構な渋滞予想です(汗)

ですが、このように、大体の混雑予想が分かっていれば、計画も立てやすいですよね!必ず混雑予想を見てから、実際どう行動するかの予定を立てるといいかと思います!!

また、渋滞混雑予想だけでは不十分で、事故などの影響で渋滞が増える場合もありますので、このような事故情報が分かるものも参考にされるといいのではないでしょうか?(幸い、現在は事故無しみたいですね。(´▽`) ホッ)

事故がないと思ったら、ツイッターで今、こんなのが上がってました…(;´Д`)

そうですね、随時ツイッターも検索してみておくとリアルタイムで分かっって便利です!!

関越自動車道お盆渋滞2018│Uターンラッシュピークの混雑回避方法(専門家の意見より)

そして、いよいよ行きます!専門家の方のコラムより抜粋します!!THEお盆渋滞Uターンラッシュピーク混雑回避方法!!

お盆のような渋滞ピークの時期には、一本の路線にいくつもの渋滞ポイントが現れます。たとえば関越道下りなら、東松山インター付近→花園インター付近の2箇所に渋滞ポイントが出現します。渋滞のビッグウェーブに乗ってしまうと、この2箇所両方で渋滞にはまるわけです。しかし最初の大波をかわせば、最後までスーッと行けます

 

夜の出発は少し危険です。渋滞ピークの時期は、「仕事を終えて夜出発する」というドライバーが結構多いからです。たとえば8月13日のような下りのピーク日には、夜10時くらいから翌日午後まで渋滞が続く路線もあります

 

上り線の渋滞は、午後始まって深夜まで続くのが一般的です。つまり、朝一番で帰路に付けば、ほとんど渋滞に遭わずに帰ることができます。それが無理なら、深夜出発して夜通し走って朝到着……というのがおすすめ。往路は深夜出発する人が結構多いのですが、帰路、それをやる人は少ないんですね。このあたり、「早めに行って早めに帰ろう」という人間心理が表れていて興味深いところです。「人間心理の裏に花道あり」が、渋滞回避の王道です。

 

いずれにせよ、我々ドライバーの最大の武器は渋滞予報カレンダーです。出発前には是非確認しておいてください。

全て引用元:drive.japanda-ch.jp/column/s_shimizu/04.html

ということだそう!!なるほど納得!!この夏のお盆、早速、実践してみてはいかがでしょうか。

関越自動車道お盆渋滞2018│Uターンラッシュピークの皆さんの感想

朝は比較的、皆さん元気そうだし、13日の今日は、まだそこまで渋滞になっていなさそうですね。この調子でずっと一日行くといいですね!

みなさんの健闘をお祈りしますっっ!!!

 

※ここから追記です!8月14日㈫※

まとめ

さて、今回は『関越自動車道お盆渋滞2018│Uターンラッシュピークの混雑回避方法』と題してお送りしてきましたが、いかがでしたでしょうか?

混雑回避方法に関しては、やはり、事前リサーチをきちんとしておいて、それをもとに早めの時間に行動していくというのが一つの対策となりそうですね!

事前リサーチのあとは、随時のリサーチ!事故のチェックでしたね。できれば事故はないのが望ましいですけれど、こればかりはいつどうなるのかは予想がたちませんから。

Uターンラッシュのピークは、下りが13日㈪まで、上りが15日㈬と、16・17・19日に分散になりそうでしたね。

そして、すでに下りのUターンラッシュを終えた皆さんの感想が…

結構な渋滞を物語ってました!

やっぱりお盆の渋滞は、もう、毎年恒例の行事みたいになってきちゃいましたね、(;´д`)トホホ

でも、それに負けず、貴重なお盆の時間は先読み先読みで渋滞をすり抜けてまいりましょう!!!

それでは、今回は以上になります。最後までお読みいただきありがとうございました。次回もyasukosu blogでお会いしましょう!


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